■プロフィール

新婦人みやぎ

Author:新婦人みやぎ
*名称 新日本婦人の会宮城県本部(略称 新婦人みやぎ)
*創立 1963年1月13日
*活動目的 
・核戦争の危険から女性と子どもの生命をまもります
・憲法改悪に反対し、軍国主義復活を阻止します
・生活向上、女性の権利、子どもの幸せのために力を合わせます
*活動内容 
地域ごとに班をつくり、育児サークル・絵手紙・ちぎり絵などの趣味のサークルで楽しく活動。赤ちゃんから高齢者まで健やかに安心して暮らせるように、時々の問題で学習会や調査活動、申し入れや署名運動を行っています。
会費900円(月)、個人加盟の女性団体で、2003年には国連NGOに認証されました。
*事務所 
仙台市青葉区五橋1-5-13
*電話 
TEL 022-262-5101 
Fax 022-262-5430

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女性ネットみやぎ 二周年のつどい
子どもたちを放射能汚染から守り、原発から自然エネルギーへの転換をめざす

女性ネットワークみやぎ【女性ネットみやぎ】


二周年の集い
守ろう!子どもたちのいのち・未来


福島第一原発事故から3 年が経ちます。
安倍首相は、オリンピック東京招致のプレゼンテーションで「汚染水は完全にコントロールされている」と驚きの発言をして、海外からも大きな波紋を呼びました。
政府や電力会社は、暮らしを奪われ、ふるさとを追われた人々と汚染地域のおかれている現実、放射能による健康被害への不安をどう受け止めているのでしょうか。
政府は原発再稼働のためのハードルをさげ、電力9 社は、女川原発も含む16 基を再稼働させるため、安全審査を申請しました。さらに、原発輸出に力を入れて、安倍首相を先頭に各国を訪問して原発を売り込んでいます。今こそ、「原発ノ―!子どもたちを放射能から守ろう」の声をいっそう高め、広めましょう。
女性ネット二周年のつどいに、以前から原発、核の問題を世に問う作品を発表されてきた鎌仲ひとみ監督をお呼びしました。
お話をうかがい、原発に依存しない社会をつくるために、ごいっしょに考えましょう。



とき 2014年3月22日(土) 13:30~15:30

会場 フォレスト仙台2階 第7会議室

    (仙台市青葉区柏木1-2-45 地下鉄北四番丁駅徒歩5分)

講演 鎌仲ひとみさん 「原発は、もうたくさんだ」

参加費 500円

連絡先/女性ネットみやぎ TEL022-215-3120

メール/housyanoujoseinet@hotmail.co.jp

ブログ/http://blog.canpan.info/joseinet-miyagi/

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イベント | 12:43:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
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